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複雑性悲嘆の筆記療法

 強い悲嘆(グリーフ)が長く生活に影響が大きくなる場合、さまざまなこころのサポートが必要になりますが、医療機関や心理相談機関になかなか通うことのできない人も多いのが現状です。現在、「書くこと」を通じて進める心理療法が開発され、一般の方の研究参加を募集しています。詳しくは以下のウェブサイトをご覧下さい。

複雑性悲嘆の筆記療法ウェブサイト  http://www.j-itcg.jp


 また、「複雑性悲嘆のための筆記療法プログラム研修参加者募集のご案内」のPDFは、以下からダウンロードできます。

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