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支援者・専門職・専門家向け

 ここではJDGS関係者および関係団体が主催・共催する研修会を中心にご案内しています。

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支援者・専門職向け

第10回複雑性悲嘆(CG)研修会 

案内ちらしは<こちら>

日時
2019年3月9日(土) 午前11時~午後5時
会場
龍谷大学梅田キャンパス

住所 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト オフィスタワー14階

場所のURLはこちら →https://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/

対象
悲嘆のケアや複雑性悲嘆の治療に関わる専門職や専門家、関連領域の研究者、大学院生
注:専門職限定の研修会です。それ以外の方は事務局にお問い合わせください。
定員
50名

定員になり次第締め切らせていただきます。

研修費用
5000円(当日、受付でお支払下さい)
内容
第1部 午前11時~12時半
「AYA世代がん経験者・小児血液・腫瘍科医としてAYA世代がんについて考える~社会的困難と成長、ピアサポート、友人との死別~」

東京都立小児総合医療センター 血液腫瘍科 医師

若年性がん患者団体「STAND UP!!」代表

松井基浩先生

第2部 午後1時半~4時45分
「遺族のサポートグループの『卒業』について考える~がんで家族を亡くした人のためのサポートグループ20年の経験から~」

戸田中央総合病院カウンセリング室

広瀬寛子先生

15分質疑応答後、17時終了

お申込み
(1)インターネットからの申し込み

下記のお申込みフォームからお申込みいただけます。ただし、送信はPCからのみになりますので、ご了承ください。

https://www.secure-cloud.jp/sf/1453853973JREyCSAZ

(2)メールでの申し込み

①氏名、②職業、③勤務先、④メールアドレス、⑤緊急連絡用番号、⑥懇親会参加の有無、をご記入の上、複雑性悲嘆研修会事務局(福島県立医科大学の瀬藤)までEメールでお申込み下さい。

複雑性悲嘆研修会事務局メールアドレス  setou@fmu.ac.jp

主催・事務局
福島県立医科大学 災害こころの医学講座 瀬藤研究室

お問い合わせメールアドレス  setou@fmu.ac.jp

ReLink Seminar 2018 “子ども・若者のこころの健康セミナー”(第1~4回)
 子ども・若者を地域で寄り添い、支えるために、私たちができること

案内ちらしは<こちら>

第1回

日時
2018年9月15日(土) 13:30~16:00
会場
コラッセふくしま(5階小会議室)

(960-8053 福島市三河南1-20) ℡:024-525-4089

定員
50名(9/14(金)迄)※先着順

定員になり次第締め切らせていただきます。

テーマ
死別体験をした子どもに寄り添う
~地域で寄り添い、支えあうために~
講師
佐藤 利憲(当団体代表・福島県立医科大学看護学部講師)

第2回

日時
2018年10月20日(土) 13:30~16:00
会場
杉妻会館(4階大会議室)

(960-8065 福島市杉妻町3-45) ℡:024-523-5161

定員
50名(10/19(金)迄)※先着順
定員になり次第締め切らせていただきます。
テーマ
学校における自殺予防教育の進め方
~大人として子どもの危機にどう向き合うか~
講師
阪中 順子(加古川市教育委員会教育支援カウンセラー)

第3回

日時
2018年11月11日(日) 13:30~16:00
会場
郡山商工会議所(5階会議室)
(963-8005 郡山市清水台1-3-8) ℡:024-921-2600
定員
50名(11/10(土)迄)※先着順
定員になり次第締め切らせていただきます。
テーマ
心の健康教育を学校に届ける
~メンタルヘルスリテラシー教育の現状~
講師
内田 知宏(尚絅学院大学人間心理学科准教授)

第4回

日時
2018年12月1日(土) 13:30~16:00
会場
郡山商工会議所(5階会議室)
(963-8005 郡山市清水台1-3-8) ℡:024-921-2600
定員
50名(11/30(金)迄)※先着順
定員になり次第締め切らせていただきます。
テーマ
「声なき声」をうけとめられる地域へ
~どうすればSOSに気付き、手を差し伸べられるか~
講師
伊藤 次郎(NPO法人OVA代表理事)
参加費(各第1~4回)
一般:3,000円(大学院生を除く学生は無料)
当団体賛助会員:無料(当日入会可能)
協力
特定非営利活動法人グリーフサポートセンター福島れんげの会
問い合わせ
佐藤利憲研究室(福島県立医科大学看護学部)
〒980-1295 福島市光が丘1番地
電話 080-8729-8033
メール  relink.f@gmail.com

グリーフケアの担い手講座第4期

案内ちらしは<こちら>

期間
2018年6月~2019年3月の全8回
会場
仙台市内で調整中(詳細は事務局にお問い合わせください。)
参加費
非会員 第2講と5講は各15000円、それ以外は各10000円

全講座受講で110000円

会員 第2講と5講は各13000円、それ以外は各8000円

全講座受講で90000円

プログラム
第1講  「悲嘆学・喪失学」
第2講  「グリーフケアの基本のキ」
第3講  「スピリチュアルケア・宗教学」
第4項  「子どもへのグリーフサポート」
第5講  「ナラティブアプローチ」
第6講  「緩和領域の現場におけるグリーフケア」
第7講  「自分を知る」
第8講  「わかちあいの会の実際」
第9講  「トラウマとグリーフ」
第10講 「ケアする人のケア」
主催
NPO法人仙台グリーフケア研究会
申し込み
電話・メールで、仙台グリーフケア研究会事務局までお申し込み下さい。

電話 070-5548-2186

メール griefoffice@gmail.com

メールでお申込みする際は、件名に【養成講座申込み】、本文に【氏名・所属・電話番号】を明記の上、御送信ください。

問い合わせ
NPO法人 仙台グリーフケア研究会 事務局



専門家向け

第10回複雑性悲嘆(CG)研修会 

案内ちらしは<こちら>

日時
2019年3月9日(土) 午前11時~午後5時
会場
龍谷大学梅田キャンパス

住所 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト オフィスタワー14階

場所のURLはこちら →https://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/

対象
悲嘆のケアや複雑性悲嘆の治療に関わる専門職や専門家、関連領域の研究者、大学院生
注:専門職限定の研修会です。それ以外の方は事務局にお問い合わせください。
定員
50名

定員になり次第締め切らせていただきます。

研修費用
5000円(当日、受付でお支払下さい)
内容
第1部 午前11時~12時半
「AYA世代がん経験者・小児血液・腫瘍科医としてAYA世代がんについて考える~社会的困難と成長、ピアサポート、友人との死別~」

東京都立小児総合医療センター 血液腫瘍科 医師

若年性がん患者団体「STAND UP!!」代表

松井基浩先生

第2部 午後1時半~4時45分
「遺族のサポートグループの『卒業』について考える~がんで家族を亡くした人のためのサポートグループ20年の経験から~」

戸田中央総合病院カウンセリング室

広瀬寛子先生

15分質疑応答後、17時終了

お申込み
(1)インターネットからの申し込み

下記のお申込みフォームからお申込みいただけます。ただし、送信はPCからのみになりますので、ご了承ください。

https://www.secure-cloud.jp/sf/1453853973JREyCSAZ

(2)メールでの申し込み

①氏名、②職業、③勤務先、④メールアドレス、⑤緊急連絡用番号、⑥懇親会参加の有無、をご記入の上、複雑性悲嘆研修会事務局(福島県立医科大学の瀬藤)までEメールでお申込み下さい。

複雑性悲嘆研修会事務局メールアドレス  setou@fmu.ac.jp

主催・事務局
福島県立医科大学 災害こころの医学講座 瀬藤研究室

お問い合わせメールアドレス  setou@fmu.ac.jp

ReLink Seminar 2018 “子ども・若者のこころの健康セミナー”(第1~4回)
 子ども・若者を地域で寄り添い、支えるために、私たちができること

案内ちらしは<こちら>

第1回

日時
2018年9月15日(土) 13:30~16:00
会場
コラッセふくしま(5階小会議室)

(960-8053 福島市三河南1-20) ℡:024-525-4089

定員
50名(9/14(金)迄)※先着順

定員になり次第締め切らせていただきます。

テーマ
死別体験をした子どもに寄り添う
~地域で寄り添い、支えあうために~
講師
佐藤 利憲(当団体代表・福島県立医科大学看護学部講師)

第2回

日時
2018年10月20日(土) 13:30~16:00
会場
杉妻会館(4階大会議室)

(960-8065 福島市杉妻町3-45) ℡:024-523-5161

定員
50名(10/19(金)迄)※先着順
定員になり次第締め切らせていただきます。
テーマ
学校における自殺予防教育の進め方
~大人として子どもの危機にどう向き合うか~
講師
阪中 順子(加古川市教育委員会教育支援カウンセラー)

第3回

日時
2018年11月11日(日) 13:30~16:00
会場
郡山商工会議所(5階会議室)
(963-8005 郡山市清水台1-3-8) ℡:024-921-2600
定員
50名(11/10(土)迄)※先着順
定員になり次第締め切らせていただきます。
テーマ
心の健康教育を学校に届ける
~メンタルヘルスリテラシー教育の現状~
講師
内田 知宏(尚絅学院大学人間心理学科准教授)

第4回

日時
2018年12月1日(土) 13:30~16:00
会場
郡山商工会議所(5階会議室)
(963-8005 郡山市清水台1-3-8) ℡:024-921-2600
定員
50名(11/30(金)迄)※先着順
定員になり次第締め切らせていただきます。
テーマ
「声なき声」をうけとめられる地域へ
~どうすればSOSに気付き、手を差し伸べられるか~
講師
伊藤 次郎(NPO法人OVA代表理事)
参加費(各第1~4回)
一般:3,000円(大学院生を除く学生は無料)
当団体賛助会員:無料(当日入会可能)
協力
特定非営利活動法人グリーフサポートセンター福島れんげの会
問い合わせ
佐藤利憲研究室(福島県立医科大学看護学部)
〒980-1295 福島市光が丘1番地
電話 080-8729-8033
メール  relink.f@gmail.com

グリーフケアの担い手講座第4期

案内ちらしは「こちら」

期間
2018年6月~2019年3月の全8回
会場
仙台市内で調整中(詳細は事務局にお問い合わせください。)
参加費
非会員 第2講と5講は各15000円、それ以外は各10000円

全講座受講で110000円

会員 第2講と5講は各13000円、それ以外は各8000円

全講座受講で90000円

プログラム
第1講  「悲嘆学・喪失学」
第2講  「グリーフケアの基本のキ」
第3講  「スピリチュアルケア・宗教学」
第4項  「子どもへのグリーフサポート」
第5講  「ナラティブアプローチ」
第6講  「緩和領域の現場におけるグリーフケア」
第7講  「自分を知る」
第8講  「わかちあいの会の実際」
第9講  「トラウマとグリーフ」
第10講 「ケアする人のケア」
主催
NPO法人仙台グリーフケア研究会
申し込み
電話・メールで、仙台グリーフケア研究会事務局までお申し込み下さい。

電話 070-5548-2186

メール griefoffice@gmail.com

メールでお申込みする際は、件名に【養成講座申込み】、本文に【氏名・所属・電話番号】を明記の上、御送信ください。

問い合わせ
NPO法人 仙台グリーフケア研究会 事務局

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